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キヤノンさんのPowerShot S90というデジカメをお借りしているので、よく比較されるコンパクトデジカメを持っている人と一緒に夜の東京を散歩しながら、撮影会&打ち上げというのを考えてみた。
よくよく考えたら、11/23には返さなきゃいけないので来週の金曜日(11/13)にやります。雨天の場合は次の金曜日の夜(11/20)。
タイトル:「夜のデジカメピクニック」
日程:11/13(金) 19時JR原宿駅前に集合。(雨天順延の場合は、次週、11/20に持ち越し)
行程:
原宿駅から表参道を経由して外苑前、青山一丁目、乃木坂を撮影しながら歩きます。最後はミッドタウンでゴール。
途中でオヤツ買ったり、食べながら飲みながらパチパチして歩きます。
ミッドタウンでゴールした後は打ち上げの飲み会、という感じ。そこで写真を見せ合ったり、意見交換をしたり。
参加して欲しい人:
今、お借りしているキヤノンのPowerShot S90と知人から借りるFUJIFILMのF200EXRを持っていきます。ですので、GR3とかLX3とか持ってる人はぜひ参加してください!またそういう機種に触ってみたい!という人も!あと東京ビギナーさんにもタノシイかも。
参加者:(11/7時点の参加表明者:9名)
http://twitter.com/yasuyukima
http://twitter.com/asuka_xp
http://twitter.com/makaibito
http://twitter.com/ryushi
http://twitter.com/takei
http://twitter.com/Soukaku
http://twitter.com/whopper
http://twitter.com/heartlogic
http://twitter.com/kazuhirow
申し込みは、Twitterのyasuyukimaまで「夜のデジカメピクニック参加希望!」と書いて@してください。定員は、きっと10名程度。あんまり多くても収拾がつかないしw
ではよろしくです。
スバツイ2、「この素晴らしいバカ野郎な世界:Twitter展覧会」というのをやりました。はい、お疲れさまでした。
元々は「Twitterに居る面白い人たちに会ってみたなぁ」というのが発端であきみちさんに話したって辺りから「じゃ、えxぺでやりますか?!」ってことで始まって、オラクルさんに場所を貸してもらえることになってから、スバツイ2を終えるまで、まぁ、あっと言うまでした。9/11が1回目、2回目が10/30なのでほぼ2ヶ月。
スバツイ1の時は、まなめさんの日程を幸運にもゲットできて、「お!これはスゴイことになるかも」と思い始めてから、誰に話して貰おうか?というのをあきみちさんとアイデアを出し合うって辺りのタノシさったら。実際にはメールとSkypeで十数回でしたけど。
実は1回目の時はTwitterのなかのひとにも出てもらいたかったのでアプローチはしたんです、はい。でもあっさり断られました。まさか同じ日に本社主催?のパーティがあるとは思わなかったんだもん。
結果的に津田さんにも出てもらえることになってスバツイ1は、いわば判りやすい「豪華版」となりました。
でも意外とウケをもって行ったのは、遅刻して現れた社会人1年目めいぼうじんだったような気がします。個人的には、めるりんの結構しんみりするネタがよかったり、津田さんのいかにもウマく纏まられたシャベリに感心したりして終わっちゃったと言う感じ。勿論、ブラックツイッタッターのあきひとさんもひろみちゅにdisられたネタを紹介してくれた長野さんとかお金に関するイタイネタのありむーとかもスゴく良かった。バランスが取れてた気がする。
ある意味、「いろんな人に出てもらってハナシを聞く」っていうのはついったーの縮図かもしれない。140文字ではないにしろ10分で話して質問も受けるというのはまさにポストと@の対話に近いかもね。
スバツイ2は最初の回の時から「2回目を是非!」の声にそそのかされて勢いでやっちゃった感じ。でも、今度は有名人じゃなくてフツウの人、ちょっと変わった人にしよう!という思いがはっきりと決まったのは、実は1回目の最後にShumaiさんから直接「ワタシ、2回目があるなら是非、話させてください!」って売り込まれちゃった時だったのかも。
あと、ついったーの魅力を語るのに変態さんのことを無視してるのはどうにも我慢ならない!っていう個人的な思いから、やっぱり変態さんの代表と言えば、この人!の最低人間さんに出てもらおうと思った時から、2回目は始まった訳です。
企画が始まってみれば、会場を貸してくれると申し出てくれたシスコの大木さん、なぜか1回目の懇親会に偶然隣りで飲んでたござ先輩、あきみちさんのイチオシだったまりぽさん、などあっというまに決まってしまってある意味、呆気なかった感が否めない。ちょっと初回が衝撃的過ぎたのかもしれない。
もう一つ、内情を明かすと、前回はGoogle Docのフォームを使って募集、手作業で確認メールの配信、をやったわけですけど、今回からはあきみちさんお手製の受付システムで申込みと確認が出来て大幅な省力化が可能になりました。
最終の参加OK確認メールがテストの時に最初のレコードだけOKで2件目以降のメールがバグってたのは笑ったけど、お互い気が付かなかったのはフォームが出来てテストとして入力したのがワタシだったからw はい、テストは大事です!
2回目はUstもWebExによるスライド&音声動画配信有りということでコレまで上に気を遣って開催に臨んだのに、やっぱり音声がダメだった。うーん、これはやっぱりシロウトの手には負えないと思った次第。でもWebEx、サスガにビジネスで使うシステムらしくガッチリ動いてたなー。Ustとか目じゃない感じ。あと松岡修造Botのなかのひとがステルス的に絡んできててある意味、bot(この場合は、人格を装った個人というべきなのかもしれない)がウケをとれるという今の日本のツイッター事情を反映しているという意味でワタシはスゴく評価しています。あとやっぱりShumaiさん、MaripoGodaさんの女性陣がスゴかった。なんでついったーで目につく女性陣はスゴイのだろうか!と思わざるを得ない。はい、ついったー上はかわいこちゃんのアイコンでもワタシは女性が好きなのです。
などなどと長々と書いてきましたが、スバツイはしばらくはお休みしようかと思います。えxぺって言うユニットは、知りたい/体験したいにコダワッていたはずで、ちょっと皆さんのおだてに乗っかっちゃって調子コキました!すみませんでした!って気がするので。
もしも次にやるとすれば、来年、ついったーがもう少し、変わってきた時になにか新しい人たちを中心に会いたい、ハナシを聞きたいという欲求が湧いてくるかもしれない、と思います。
あ、他の人が「ワタシもこういうイベントやりたい! ワタシが会いたい人に会ってみたい!」という形式でイベントをやるのはイイと思いますよ。どんどんやればいい。スバツイって言う名前を使うかどうかは常識の範囲でお任せします。その時は、いち参加者として呼んでください。
では、最後に準備の時のビデオと受付で最低人間さんの名刺とシスコさんのネックストラップを配ってくれた @ryoooooko を六本木の駅まで迎えに行った時に撮ったこんなおバカなビデオを紹介して終わりにしたいと思います。
これは最低人間さん推薦のオープンエロなOLさん、涼子さんを迎えに行った帰りにサービスとして撮らせてもらった動画。いったいなに撮ってんだかw
そして次がTwitterのTrending Topicのスクリーンショット、マイケルよりも上に来ちゃったよ!っていう証拠写真。#subatwiっていうタグがスゴくBuzzってしまったお陰で物凄い数のの非日本人の皆さんから使われまくってます。はい、勿論、ほぼSPAMですけどw
ま、ハッピーハロウィーンよりもThis is it とMichael Jacksonを抜いたのがスゴイと思う。どんだけ、瞬発力あるのよ、日本のついったったーさん!って。
やっぱりスバツイ、最高でした! いや、ついったーを使ってるみなさん、最高です。ではまたタイムラインでお会いしましょう!
もうなんだかどんどん悪化ちうかこのビルが劣化?してるのがわかる。
最初は、Bentleyが入っててそれからBMWになって空き家になってるなーと思ったら、遂に改装しちゃうのか。
隣の棟にはRolingstone Cafeなんてのも入ってたのに。
前の写真も入れとくか。
BMWの時はこれ。
でんのみ(電子出版の未来を考える会議)の2回目を六本木はミッドタウンのシスコさんで10/28にやりました。
前回の反省を踏まえて僭越ながら出版業界のひと、書くひと、図書館のひと、電子書籍を売ってるひと、マンガを描くひとをサポートするサイトを始めたひと、アナリストとして業界を視ているひと、新聞社のひとなどに集まってもらいました。
招待していたアマゾンのひととネットではおなじみの湯川さんはドタキャンでした。残念です。もちろん、1回目に参加して「次も参加したい!」という人が居たのも知ってますが、会議の形態を変えるのも実験の一つということで今回は諦めて頂きました。参加したかったのに出来なかった皆さん、ごめんなさい。
簡単に感想を書くとまずは東京に8名、山中湖に1名、博多に1名という感じなのにシスコさんのWebEXというテレビ会議のシステムをフル活用させて頂いてかなりスムーズに音声と映像を使った会議ができたなと思います。
今回は(も?)特に何か決めるとか結論を出すという会議ではなかったものの、ふと気づいたことがあるので、それをメモします。
えxぺは20名くらいの勉強会から始まって前回のスバツイが70名、次回(もう明日ですけどw)のスバツイ2が100名とだんだん規模が大きくなってきて、新しい人に出会えるという意味では大変喜ばしいんですけど、やっぱり人が増えると限られた時間の中で会話ってのは減るわけですね。
もちろん、リアルに誰かの話を届けるという意味では聴く側は100名でも1000名でも多い方が良いんですが、でんのみのように意見を交換したい、だれかの意見に触発されて次の意見が出る、という状態をキープしようとすると一部屋に8人ぐらいが丁度良いというのことが良く解りました。
実際のトピックとしては、電子書籍って買うの?何なら買うの?とかをリアルに自分の立場で語ってくれたり、アナリストさんからのスルドイ分析を垣間みたり、マンガを描くひとをサポートするサイトを立ち上げた若き起業家(まだ24歳!)の思いに触れたり、しつつ、博多の業界のベテランさんのスルドイ指摘にうんうん頷いたり。
そんな中で「出版不況って言いますよねぇ?」と水を向けたら
「今のは『不況』じゃない。不況っていうのは好況っていうのがあってかわりばんこに来るもんでしょ? でも今の状況はもう不況じゃなくて元に戻らないんだから。不況より『衰退』とかいうレベルじゃね?」
みたいな意見もありましたが、
「それをいうなら、今までの出版に関わってきた人たちの役割がこれまでとは違う人に拡散しているって言うほうがポジティブかも!」
というナイスな意見がワタクシの♡をガッツリ掴んだ訳です。つまり本を売るとか書くとかそれを手元に届けるとかの仕事自体が色んなひとが担うようになってきたと。そういう意味で過去の地位にしがみついてると確かに不況にみえる。この辺の意見をもっと突き詰めていくとどうしても会議自体を分化させないといけないみたい。次は、書くひと、売るひと、読むひと、という風に分けて会議をしてみたいと思います。
ということで次回以降のトピックもやり方もなんとなくわかったので、次回以降、新しい人にも入って貰いながらでんのみは続けてみようかと思います。
みなさまのご協力感謝してます。
今日のヒルズはTIFFとやらで物凄い人出だったんだけど、いつものTSUTAYAにアルファロメオのMITOが置いてあった。
え〜と、ドコから書こうかいな。そうだな、まぁ、ひょんなことから六本木にあるものスゴく高級なホテルに何故か昔のツテを辿ってお話し出来るようになった、と思いねぇ。
で、そのツテを頼んで、「すみません!おたくのその素晴らしくもナゾに包まれた【おもてなし】ってヤツを教えてくれませんか!」と迂闊にも思い付いちゃったわけだな、これが。
でイロイロあってそのお知り合いのツテさんがヒトアセかいてくれて、そのホテルの担当の方とお会い出来た、と云うとこまではいいかい?ついて来てるかい?
でだ、まぁ、直談判でお願いしたわけだ。でもな、先方さんにとってみたら、「部屋見せてくれ!」とか「夜景を見せろ!」とかそりゃもうスゴい件数な訳だ。だってそうだろ、泊まる以外それする方法がないんだから。「泊まりますから見せてくれ!」なんてお願いはさ、お天道さまが顔出してから沈むまでに両手に余るぐらい来るわけよ。でもな、無碍に断れないじゃない!な、そうだろ?お客さまになるかもしれないんだから。
で、こちとら、まぁ無邪気にも「タダで見せてくれませんか!」てなことをな、云っちゃった、というか頼んじゃったわけ。まぁ、空想というか妄想というか。そう思いねぇな。いいかい?
でもな、そんなご多忙な先方さんにとってみたらな、タダで!なんて云われても逆に困るわけよ。
だってよ、フツウは何万も出して泊まるわけだ。な?逆に言うとだ、「タダでみせて貰ってこんなことまで教えて貰いました!」なんてことをだよ、ものすげぇ影響力のあるブロガーさんが書いた日にゃあ、あんた、「じゃ、オレにも見せろ!」「オレだって書きたいんだ!」って輩が来るわいな。そうだろ?だって、誰ならタダで見せてイイ、コイツじゃダメ、とか決めらんねぇんだから。
そこまで聞いて、おらぁ判ったね。おれっちみたいなシロウトが判るってぇレベルじゃねぇ!ってさ。もうな、別次元のハナシな訳よ。タダでトーシローに教えてあげた!なんて知れたらさ、自腹で泊まってるお客さまにシメシがつかないだろ? 泊まってるお客さまおっぽっといてタダの輩の相手してるなんてよ!そういうことさ。ま、そういうのはだ、おれっちが察するに、だよ!そんな下品な言い方しねぇわけよ、担当さんは、な?
んなわけで、今回の妄想は淡くも消えたって寸法さ、わかるかい。な、ご同輩、判ってくれよ。でもな、お相手してくれた広報の担当さんは「親切、丁寧、言葉遣いの隅々までそりゃあ神経が行き届いている」わけさ。サスガに世界中のゲストと接してる「プロの接客業」というのをおいらは垣間見た気がした!!ってなモンさ。ホントに礼儀と人間としての柔らかさを感じさせてくれるプロだったなぁ、ありがとうございましたってこの場を借りてお礼申し上げます!!
てーことで、今回の妄想はキレイさっぱりと消えました。はい、消えた!キミの妄想消えた!って修造に怒鳴られたいキブン!!ってなもんよ。
ま、あいかわらず「えxぺ」って不思議なユニットは生き残ってんので、みなさんのアツい応援をば引き続きお願いします!ってなところで、今夜はオヒラキってことで、どうよ?
ところで巷で聞いた話によるとだな、そこのホテルの一番安い部屋で一泊7万円弱、一番高い部屋で一泊200万円だそうな。
こんなスゴイところに泊まるような秘め事なり、特別な用事が見付かった皆々様はよぉ〜く五感を使って味わって下さいなと切にお祈りいたしておりますってとこで、今晩は失礼いたしますよ。ではね、はいはい。おやすみなさい。
9/11に開催して大好評というかまなめさんとか津田さんとかアキヒトさんとかYuripopの変態ネタとかありむーの貧乏ネタとか長野さんのBotネタとかも、全部めいぼうじんがイイとこ持ってっちゃった気がするけど、気のせいかもね、のスバツイ、こと
「この素晴らしくてバカ野郎な世界:ついったー博覧会」、ですが、第2回目が決まりました。
パチパチパチ。(もう勉強会という看板は止めました。正直、勉強というより博覧会、です。)
今回はなんと六本木はミッドタウンの21Fに本社を構えるシスコシステムズ合同会社さんが100名入る会場を貸して頂けることになりました。しかも無線LANアリ、WebExを使って動画中継アリ、当然、Ustream中継もアリ、飲食OK、お酒もアリ!!という夢のような会場です。なんたってミッドタウンですよ、奥さん!
前にも書いたんだけど、スバツイは、「Twitterはビジネスで使える!早くやんないと乗り遅れる!フォロワーさん増やしましょー!!」みたいなのを教えてやんよ!ではなくて、Twitterが好きで、いろんな人に会ってみたいなー、あの呟きのあの人ってどんな人なんだろう?え!こんなひとが居るんだ!!という出会いの場所です。もう自宅PCの前で警備員している人にもうってつけなオフ会なんですね。なので気楽に来て下さい。そして楽しんで下さい。
形式は前回と同じ。色んな登壇者のみなさんに短い時間でお話をして貰います。当然、Q&Aもアリ。どんどん突っ込んで下さい。
タイトル:「この素晴らしくてバカ野郎な世界:ついったー博覧会2」 by えxぺ (略称:スバツイ2)
日時:2009年10月30日(金曜日) 19時開場、19時半開始〜21時半終了予定(この後、懇親会を予定しています。)
場所:シスコシステムズ合同会社 本社 (http://www.cisco.com/web/JP/news/ga/map_tokyo.html)
マーケティングとかクチコミの活用とかのビジネス視点じゃないついったーに居る素晴らしくもおバカな皆さんを知るための博覧会です。
内容:Lightning Talk
登壇者には10分ほどのプレゼンというかトークをして貰います。その際に会場からの質問も受け付けます。今回のお題は、
「ついったーで変わったワタシ」
です。
登壇者のみなさま:(IDとBioの一部) 注:あくまで予定です。変更の場合は、ここに記録していきます。
* daichi : 「世を忍ぶ仮の姿。1978生まれ。「黙ってフォローするんだ。君のTLを俺色に染め上げてやる」」
* MaripoGoda : 「美人算譜士です。最近は人工衛星トラッキングしてます。」
* gothedistance : 「自重はダークサイドですよ。」
* shumai : 新しいこと楽しいこと大好き![256倍][現代アート好き][会社員][ニコニコ動画プレミアム会員]
* nekocafe : 「トノイケ信者。Gardenの為に頑張って生きてます。エロゲとネトゲ(パンヤ)以外はあんまりやりません。」
(注:最低人間さんには北海道からテレビ会議で参加して頂きます。)
ちょっと追記&訂正(10/2)
* mainichijpedit : 「毎日新聞の総合情報サイト「毎日jp」のキャラクターのコッコちゃん」
ひょっとしてもう一人。当日にならないとわかりません。
司会進行:ワタクシとgeekなぺーじのあきみちさん。なお、申し込みURLは10/19ごろから別途、この記事とgeekなぺーじのあきみちさんのブログで発表します。
すばついお申し込みはココ → http://bit.ly/iX1qf (追記:10/19)
前回の反省を踏まえ、高度な自動化を実現した新システムwww 「えxぺ2.0」別名「えxぺ Winter Edition」または「Snow えxぺ」あるいは「えxぺ ラブマシーン」で皆様のご期待に添えるように頑張ります。システムが完成しなかったら手動でww
今回も前回と同様、これまでのえxぺの勉強会やイベントで講演・登壇をしてくれた人には優先的な参加枠があります。そして今回の登壇者のお友達、お知り合い用に2名分の優先枠を設定します。今回の登壇者から「お友達暗号ワード」を聞き出してそれを申し込み時に入れて下さい。でもテキトーに入れるとホントに逆効果ですからww
*えxぺからのお願いです*
これまでえxぺでは色んな勉強会を主催して来たんですけど、当日のドタキャンがやっぱり発生するんですね。しかもなんの連絡も無い!みたいな。ある程度、人数が集まってキャンセル待ちが発生するような状況で連絡無しにドタキャンされると大変困る、というのが正直なところなのです。ですので、キャンセルは前日までに必ずTwitterでyasuyukima or geekpageに@してください。
特に過去のえxぺのイベントでドタキャンの前歴がある方は応募多数の場合の選考の際の要因になると思って貰ってイイです。つまり、「あんまりドタキャンばっかしてると、そらぁ選ばれなくなるよねぇ」ってことです。
ということで実際の申し込みはもう少し待っていて下さい。
えxぺ ラブマシーン、頑張って作ってます!(あきみちさんがww)
6/30に六本木のヒルズから広尾のほうにちょっと行ったところにあるGLOCOMさんの会議室で「Twitterと政治を考えるワークショップ」というのが開かれて、そこに参加してきたんだけど。軽く感想文でも書いてみるかなと。
もう色んなところで記事になったりしてるので、その辺は以下からどうぞ。
ITmediaのニュースはこれ。
参加されたFumiさんのレポートも網羅的でとてもイイ。ただ、自分で呟いたオカマモードの呟きが入っていなかったのが残念と言えば残念ww
akihitoさんのブログもご紹介。
Geekなぺーじのあきみちさんの記事はこれ。
で、自分の感想を一言で言うと、「出て良かった」ってことかな。カンタンだな、おいww
もう少し言うと、こういう試みってセミナー的な感覚で聞き役に徹するとつまらないなと思う。今回は「Twitter」というツールが一方の軸になっていることで、「じゃ、ついったーでできることってナニ? イランのハナシってナニ?」から入ったものの、ついったーで実況しながら、自分も含めていまそこで話されていることをリアルタイムで反応することで「お!なにか面白そうなことが始まっている!」って気付いてくれる人も居たわけで。それが後半の盛り上がりに繋がったんじゃないかと。
あと、やっぱり津田さんのMCとしての能力がハンパ無い。
両脇に政治家と語りたいことを一杯持ってる人を揃えてもちゃんとネタを振ったり、「最近、神と呼ばれてます!」とかツカミでどっと笑わせたりとか。
ちょっとついったーでも書いたけど、「クラプトンのような岳さんとジミヘンのような津田さんに矢野顕子のようなFumiさんが一緒にジャムセッションしてるのを観ながら、ちゃんとこっちの声も聴いて貰ってる」みたいな感覚。あ〜、時間がこのままずっと続けばイイのに!って思ってた。やっぱりああいうのはケミストリーだなぁと思う。
途中からついったーで入ってきた逢坂さんもイイ感じだったなぁ。
ただ、実際にはついったーという軸が無いとオレたちって政治について語れなかったのかよ!っていう思いもあり、もっといっぱい政治の話をしようよ、具体的に考えてみようよって思ったのはワタクシだけではあるまい。その思いは消さないようにしたいよね。
ちゃんと最後まで岳さんが残ってくれていい懇親会でした。ピザも美味しかったし。
で、アキヒトさんのこの名言に辿り着くわけですな。
ということで次回もやりましょう!ということになりましたので、興味のある人は岳さんなり、Fumiさんなり、津田さんなりをフォローしておくとイイと思う。このイベントの黒幕のクロサカさんとかもww(すみません!ここのクロサカさんのリンクがまつがってました。陳謝!修正いたしました! 9/21記)
えxぺでもこういうのやりたいなー。「おれも話したい!」って議員さんはついったーで@してくれたら考えますよーとえxぺの中のひとらしくここで言ってみる。