なんでTwitterが続かないのか?の続き。
kojiさんの記事に触発されてもちっと考えてみた。
Twitterがなんでも良いので思いつくままに(しかもなるべく短く)書くというのに向いているということは判るんだけど、結局自分で読み返して全然楽しくない、面白くないんですな。ホントチラシの裏の買い物メモみたいで。だから続かない。で、逆に「どうすれば楽しめるのか?」を考えてみた。
Twitter俳句:なに書いてもいいんだけど、五七五の俳句形式でないとダメっていうルールを作ってそれだけを書く。
(吉田戦車ですね。「春手錠」イイなぁ。)
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他にもアイデアが出ると思ったら出なかった。それぐらいなわけでしゅ。Twitterメンゴ。
ハーゲンダッツのアイスも食べ終わったのでまじめな話をちょっとだけ書くと、新しいソフトやらサービスやらを使うという目的だけで楽しめなくなった、というかもう下世話な話ですが、新しいだけじゃ、ボッキすらしないと。実際にその部分だけはもうIT業界でオマンマ食べてるというのは烏滸がましい(ほぉ〜これでオコガマシイと読むんだぁ)ぐらい。でも仕事になると、「これをどうやって売り込もう」とか「こうやったら、イケるんじゃないか?」とかはドンドン思い付くので仕事モードとプライベートでは全然違うということなんだろうな>自分。
ちなみにkojiさんは「オサーンのヒマつぶし」だそうですけど、暇は暇として楽しめる(考え事しながら)という状況なので特につぶす必要が無いんです。自分の感情とか考えをアレコレしてるだけで十分時間が経っちゃう。
これはこれで結構キケンな兆候かも。
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