いや、ちょっとHDがらみ(あ、ハイデフ映像のほうね)を調べてたら、「こーゆーのはさー、誰かポータルっぽくまとめてるサイト無いんか?」って思って、「HD ポータル」ってグーグル先生に入れてみた。
するとはてなのこんな質問にでくわした。いや、あの、べつに、揚げ足じゃないんですけど、
ポータルHD
つのは、もう標準語ですかそうですかってぐらいに普通にみなさん回答してる。こういうのは突っ込まないのが礼儀なのかなぁ。
もうね、HDって略語を使うのはやめにしたらどうかと浜松町辺りの家電メーカーが言い出したほうがいいんじゃないかと。
しっかし「とりあえず持っとけ」っていう意味で「必携」と書こうと思って何度も「ヒッタイ」って入れてなんで変換出来ないんだろぉって思ってたら、これは「ヒッケイ」なのね。マツガエテタ。
ところでビデオを何とかしたいと思ってたのに何故かCASIOさんのEX-F1のニコ動を色々みていますとですね,もうこれは世の中の全ての運動部の監督さんはとりあえず買うでしょ?って思った。
「おい、肘の振りがなってないんだよ!」とか言うより,スローでみせるのほうがイイ。というか練習とかの記録用としてもスゴいよなぁと思う。
今頃、学校の出入りの業者さんはこのビデオみて売り込みに走ってると思われ。
今映画館で見られる映画で、何か見たいものはありますか?その作品名と理由を教えてください。ない場合はもう一度映画館で見たい作品名を教えてください。
いや、Voxさんの日本語には毎回笑かしてもらっていてホントに恐縮です(意味不明)
これはやっぱ「見る」じゃなくて「観る」じゃねーかと。
んでもってどうせ観るならデッカイ画面とデッカイ音でこれじゃねーかと。
http://www.shinealightmovie.com/main.php?swf=trailer
ミック・ジャガーの(相変わらずの)脂肪の少なさに驚愕。ちゃんとEmbed出来るようにコードが用意されているのが今っぽい。で、VoxにEmbedしてみるとちょっと位置がオカシイので、YouTubeに換えてみる。画質はEmbedのほうが良さそうだけど,いきなり始まっちゃうし。
あんまり吉本さんは好きじゃないんだけど、これはイイかなって。
http://www.1101.com/nihonnokodomo/2008-04-30.html
子どもは
「親が、わかってるんだけども何も言わないな」
と、なんとなく
推察するくらいでいい
で、いま読んでる「現代思想」の中で「いじめ」と「いじめ自殺」は違うから分けて考えようてな記事を読んで、これまた考えてる。でも整理が出来ないのでちょっと寝かしておこう。
学校で習ったことで身に付いていることと言えば、「せんせは怒らせないほうが身のため」、みたいな体罰がバリバリ時代のガキンチョにしてみればそれはそれは切実な処世術。でも、それだけじゃ足んないんじゃないか?と思い付いたのはごくごく最近のこと。
大人になってから色々有ったお陰で「そういえば、キリスト教ってのはなんなの?イスラム教ってなに?」と調べて書籍を色々読んだりしました。で、気が付いたのは、「なんでもっと早く教えてくれなかったわけ?」ということ。
歴史の出来事として「宗教」が登場するのはイイとしても、じゃなんでそんなふーになっちゃうのか?ということを先ずは知識として学ぶ機会があってもバチは当んないと、今なら思う。
ということで2ch方面ではめっぽう評判の悪いアカピー新聞社(@∀@)から出ているこんなのを読んでみた。
さらに小ネタとして面白かったのは、取材のインタビューに2名で出る宗教団体はちょっとヤバイという記者の直感みたいなのが紹介されているところ。さすがに色んな人の話を聞いていて、取材の量もハンパ無いとは思うけど、コメントの順番とか組み合わせを変えるだけできっとこの正反対の結論に持ってゆくことも出来るんだろうなと思わせる出来映え。あ、そんな穿った読み方はいけないとは思いつつ。
でもいまの日本の公立学校が、いかに「宗教教育」から腰が引けてるかはよぉ〜く判った気がする。
給食食べる前の「いただきます」で手を合わせちゃあいけないなんてもう終わってる。
ちなみにフランスも学校では宗教分離らしいけど、それ以前に人権ってのがものすごい力の入れ方で教育されているのを知るとあの聖火リレーの辺りの反応の仕方もなんとなく判るってもんだ。
まだ咀嚼出来ていないので、とりあえずここまで。
ご近所のおっちょちゃんさんの元ネタか!つーぐらいにダメダメな写真で溢れているサイト。
http://failblog.wordpress.com/
結構有名な写真も有るみたい。発見元はここ。
ということでメモ。
http://japanese.engadget.com/2008/05/01/itunes-store-dvd/
DVDなんて「媒体」がいつまで続くのかはさておき。iTunesってホントに静かにこういう商売、つまりコンテンツを媒体に乗っけて売って二度儲けようってヤツ、を浸食してるのね。もう台湾とかシンガポールであの手のお皿をイパ〜イ作って儲けようと言うのは、海賊版商売に移行するんじゃないかな。
ホントにHD DVDでもBlue-Rayでも無く、最後に笑うのは「ハードディスクとネット」だって気がしてきた。
日本じゃあまりピンと来ないApple TVだけど、iTunesと組み合わせてどんどん映画とか観られるって最高にいいソリューションだと思うけど。こういう風に簡単しかも安い組み合わせを見せつけられるとネットからコンテンツを買わないほうがオカシイって気がしてくる。お皿なんて邪魔なだけだ。
なんで日本の名だたる家電メーカーさんは、PC+Net+Contentsのセットで映画とか売ろうと思わないんだろうか?ひょっとして別事業でHDD付きDVDレコーダーとか作ってるから遠慮してる?それともコンテンツホルダーさんと話が出来ない?エンドユーザーとして不思議。もういちいちDVD借りて来るのが面倒くさい。
しかし「iTunes対応機器の生態系」ってなに?一応、スクリーンショットで保存。
連休にちょっと溜まってたDMを処分してたときに出て来たのがこれ。「国境なき医師団」への寄付のDM。
でも、どうみても中途半端に申し込み用紙のサイズが大きい。というか封筒が小さい。きっと白い紙のほうは海外仕様で封筒は日本サイズなのかな。
ちなみに一日50円で、緊急栄養食が4食分、はしかとかのワクチンなら2本分だそうな。寄付しとこうかな。
ラテン以外は全く選り好みせずに聴くんです。んで今日はこれを図書館で借りてみた。(あ、本もCDも図書館でゲット!という全くの庶民です。はい。)
いや〜、「運命」イイですねぇ。ついでに「田園」ってなんかどっかで聴いたことのある旋律。
そんでもってあとの2枚はこれ。(あとっていうのは一度に借りれるCDが3枚だから。はい、庶民です。)
そして前に借りたポール・ウェラーのGreatest Hitsが良かったのでこれ借りてみた。
そしたら、ソロのオトコっぽさに比べてもう、ホントに洋服のCMに出てきそうな感じのオサレーな感じのアレンジと演奏で。その頃のハヤリだったのね、ポールさん。
でもMy Ever Changing Moodsなんて聴きまくってたもんなぁ。ジャムのモッズぽい路線よりスキだったし。
ということで今日の借り物メモおしまい。
on ご近所のお店のカベに。